キャンベル・インスティテュート
学生数: 約 約90名
1クラス人数平均:8-10名
日本人スタッフ: 1名
英語を学ぶ
英語を学ぶ キャンベル・インスティテュートのウェリントン校とオークランド校では一般英語、IELTS、ケンブリッジ検定(FCEまたはCAE)、ワーク・アンド・スタディ、TESOL資格などのコースやプログラムを開講しています。当校はニュージーランド国内で唯一ビクトリア大学に認可された語学学校です。
キャンベル・インスティテュートのウェリントン校は首都にある語学学校として最も長く続いている学校です。
オークランド校は美しいバックランズビーチに位置し、ニュージーランド国内でトップクラスに入るマクリーンズ・カレッジの校内にあります。
オークランドで学ぶ
2008年、キャンベル・インスティテュートはマクリーンズ・カレッジと提携してオークランド校を開校しました。 マクリーンズ・カレッジはニュージーランド国内でトップクラスの高校です。キャンベル・インスティテュートのオークランド校では、高校進学準備コース、一般英語コース、地元高校に通う学生の ためのホリデープログラムを提供しています。
ウェリントンで学ぶ
2001年にキャンベル・インスティテュートのウェリントン校が開校しました。そのキャンパスはウェリントンの娯楽と商業が栄えるダウンタウンの中心に位置しているため、徒歩でレストランやカフェ、バス亭、その他観光スポットなどにアクセスすることができます。
コース
一般英語
ESLコース
キャンパス:ウェリントン校とオークランド校
一般英語は、コミュニケーション、仕事、旅行のための英語を上達させたい学生のために設定されたESL(第2言語としての英語)集中コースです。クラスは英語のレベルによって異なります。英語のレベルは初日に行われるレベルチェックテストで判断します。
入学条件
年齢: コース開始時に14歳以上であること
英語のレベル: 特に問わない
学歴: 14歳までの課程を終えていること
プログラムの内容
リーディングとライティング 週15時間
リスニングとスピーキング 週11時間
会話クラス 週4時間
ワークショップ(プライベートレッスン) 週2回
合計 週24.5時間
期間: 2から48週間
コース修了後は以下のことが可能になります
講師と英語での会話
英語特有の表現を使った会話
英語で書かれた一般的な文章を読んで口頭と文章で意見を述べる
自身の生活や国について、また、ニュージーランドで気づいた文化的な違いについての会話
ショッピング、銀行手続き、レストランでの注文、公共交通機関の利用、図書館などの利用、病院での診察、映画鑑賞、その他日常生活における会話
時間割例
ビギナー |
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Mon |
Tue |
Wed |
Thu |
Fri |
9:30〜12:30 |
レッスン |
レッスン |
レッスン |
レッスン |
レッスン |
12:30〜13:30 |
昼食 |
昼食 |
昼食 |
昼食 |
10:30 〜 11:00 |
13:30〜15:30 |
レッスン |
レッスン |
レッスン |
レッスン |
13:30 〜 14:30 |
15:30〜16:30 |
ワークショップ又は自習 |
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グループプログラム
Tailor Made Programmes
キャンパス:ウェリントン校とオークランド校
小規模グループから100名以上のグループの受け入れが可能です。このプログラムの内容はそれぞれのグループの要望に合わせることができます。例えば、IELTS、一般英語、ビジネス英語、ケンブリッジ検定対策、航空関係や会計など職業に合わせた専門英語など様々な内容のプログラムをご希望の時間数で設定いたします。
プログラムには、ガイド付きツアー、観光、インターンシップ、ボランティアなどのアクティビティと組み合わせることもできます。滞在についてはフレキシブルに対応します。当校がプログラムに合わせて、ホームステイや英語研修の手配はもちろん、必要であればその他宿泊施設、貸し切りバス、ツアーガイド、通訳などの手配もいたします。グループ用研修についてご質問があれば、当校までお問い合わせください。
集中試験対策プログラム
集中試験対策プログラム
キャンパス:ウェリントン校とオークランド校
IELTSコースでは大学留学の準備だけでなく、学生が受けるIELTS(アカデミックまたは一般)の試験対策を学べます。 このプログラムではIELTSで良い結果を出すために必要となる 語学力の向上 と 試験対策の両方をバランスよく身につけることができます。学生は、様々なIELTS用教材を使用したり金曜日に行われる本番差ながらのIELTS模試を受けたりすることができます。キャンベル・インスティテュートはIELTSのオフィシャル模試会場です。
このコースはIELTS AコースとIELTS Bコースがあります。
IELTS AコースはIELTSのそれぞれのカテゴリーで5.5以上(または、TOEFLやTOEICなどで同等とみなされる)レベルの学生に合わせて設定されています。
また、 IELTS Bコースは IELTSのそれぞれのカテゴリーで5.5以下(または、TOEFLやTOEICなどで同等とみなされる)レベルの学生に合わせて設定されています。
これまでにIELTSなどを受験したことがない場合は、当校のレベルチェックテストにて判断させていただきます。どうぞお問い合わせください。
このコースを受講している学生は(無料で)60分のIELTSスピーキングテスト練習をすることができます。
入学条件
年齢: コース開始時に18歳以上であること
英語のレベル: 中級以上
学歴: 高校卒業
コース日程
IELTS Aコース (現時点でIELTS 5.5または同等レベル)
Intake 1
Module 1 1月5日 - 1月29日
Module 2 2月1日 - 2月26日
Module 3 3月1日 - 3月26日
Intake 2
Module 1 3月29日 - 4月23日
Module 2 4月26日 - 5月21日
Module 3 5月24日 - 6月18日
Intake 3
Module 1 6月21日 - 7月16日
Module 2 7月13日 - 8月13日
Module 3 8月16日 - 9月10日
Intake 4
Module 1 9月13日 - 10月8日
Module 2 10月11日 - 11月5日
Module 3 11月8日 - 12月3日
IELTS Bコース (現時点でIELTS 5.0または同等レベル)
コースの内容
リーディング、ライティング、リスニング、スピーキング 週12時間
アカデミックライティング 週8時間
試験対策 週3時間
会話クラス 週1時間
ワークショップ(プライベートレッスン) 週2回
合計 週24.5時間
コース修了後は以下のことが可能になります
日常における様々な内容について自信をもって英語でコミュニケーションがとれる
課題について批判的な思考を持ち、意見を述べることができる
英語を上達させ自信をもってIELTSに臨むことができる
TOEIC対策コース
包括的な試験対策
キャンパス:ウェリントン校のみ
TOEIC対策コースはTOEICの試験対策のためのコースです。このコースは、TOEICにおいて高いスコアを取るために必要となる英語力の向上と試験対策がバランスよく設定されています。学生はTOEICの問題集など様々な教材の使用が可能で、毎週金曜日には模擬試験を受けることができます。また、当校はTOEICの試験会場としても登録されており、学生はいつでもTOEICを受験することができます。
入学条件
年齢: コース開始時に18歳以上であること
英語のレベル: 中級程度
学歴: 高校卒業
コースの内容
期間: 2-48週間
内容 時間
リーディングとライティング 週4時間
リスニングとスピーキング 週4時間
試験対策 週8時間
模擬試験 週2時間
会話クラス 週1時間
発音クラス(オプショナル) 週1時間
ワークショップ(個別指導) 週2回
合計 週20時間
コース修了後は以下のことが可能になります
日常における様々な内容について自信をもって英語でコミュニケーションがとれる
課題について批判的な思考を持ち、意見を述べることができる
英語を上達させ自信をもってIELTSに臨むことができる
高校進学準備
ニュージーランド国内高校進学のため
キャンパス:ウェリントン校とオークランド校
入学条件
年齢: コース開始時に14歳以上であること
英語のレベル: 特に問わない
学歴: ニュージーランド国内の高校で定められている入学条件を満たしていること
コースの内容
期間: 2から48週間
曜日: 月曜日から金曜日
時間: 午前9時00分から午後3時30分
コース開始日: 毎週 (どの週からでも始められます)
内容: リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング
時間管理
自習スキル
プロセス・ライティング
コース修了後は以下のことが可能になります
英語特有の表現を使った会話
高校留学中に満足できる効果的なコミュニケーション
課題について批判的な思考を持って意見を述べる
有意義な高校生活に必要な英語力
プロフェッショナルのための英語
職場などで必要とされる英語スキルを上達させるために設定された夕方のコースです。このコースは、リスニング、スピーキング、リーディング、ライティングの分野それぞれにおいてコミュニケーションと正確性に的を絞った授業構成です。このコースは、中級上レベルから上級レベルの英語力をもつ学生に適しています。尚、このコースにはビジネス英語も含まれます。
キャンパス:ウェリントン校のみ
職場などで必要とされる英語スキルを上達させるために設定された夕方のコースです。このコースは、リスニング、スピーキング、リーディング、ライティングの分野それぞれにおいてコミュニケーションと正確性に的を絞った授業構成です。このコースは、中級上レベルから上級レベルの英語力をもつ学生に適しています。尚、このコースにはビジネス英語も含まれます。
このコースを受講した学生の職場
KPMG ニュージーランド警察
社会開発省 厚生省首都沿岸地域支部
ブラジル大使館 アルゼンチン大使館
事故補償制度運営局 労働局
入学条件
年齢: コース開始時に18歳以上であること
英語のレベル: 中級上程度のレベルであることが望ましい。コース開始前にレベル判断が必要となる場合があります。
学歴: 高校卒業
プログラムの構成と内容
期間: 13レッスン
曜日: 火曜日
時間: 午後6時から午後8時
コース修了後は以下のことが可能になります
報告書作成、会議、Eメール、電話対応など職場での英語に自信がつく
批判的な思考を備え、流暢に意見を述べる
同僚との一般的な会話においてさらに深い意思疎通がとれる
ワーキングホリデー査証を持っている方のための英語
フレキシブルな一般英語プログラム
キャンパス:ウェリントン校のみ
ワーキングホリデービザでニュージーランドに滞在していますか?仕事と勉強を両立させることができるフレキシブルなプログラムを探していませんか?ワーキングホリデー学生のための英語プログラムは、職場や日常生活でニュージーランド人とより良くコミュニケーションが取れるようになるために設定されています。また、このコースはフルタイムかパートタイムのいずれかで受講できます。
授業料は2週間毎の支払いが可能
午前中のみ、午後のみ、または午前と午後のフルタイムから選択
このコースはワーキングホリデービザを保有している方のみ受講可能です。また、国籍毎に就学期間は異なり、就学期間が3ヶ月までと限定されている国もあります。但し、日本国籍の方の場合は2009年8月1日の6ヶ月までの就学が認められるようになりました。
入学条件
年齢: コース開始時に18歳以上であること
英語のレベル: 特に問わない
学歴: 高校卒業
ビザ 滞在期間に有効なワーキングホリデービザ
プログラムの構成と内容
このプログラムの構成と内容はレベルによって異なります。通常、このプログラムは一般英語か大学進学準備の英語コースに参加することになります。
期間: 3ヶ月
曜日: 月曜日から金曜日まで
時間: 午前 - 9時00分から12時00分
午後 - 1時30分から3時30分(月曜日から木曜日、金曜日は午前のみ)
フルタイム - 週23時間
コース開始日: 毎週 (どの週からでも始められます)
内容: リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング
アカデミック英語
コース修了後は以下のことが可能になります
英語特有の表現を使った会話
英語で書かれた一般的な文章を読んで口頭と文章で意見を述べる
ショッピング、銀行手続き、レストランでの注文、公共交通機関の利用、図書館などの利用、病院での診察、映画鑑賞、その他日常生活における会話
自身の生活や国について、また、ニュージーランドで気づいた文化的な違いについての会話
課題について批判的な思考を持ち、明確に意見を述べることができる
報告書作成、会議、Eメール、電話対応など職場における様々な内容について自信をもって英語でコミュニケーションがとれる
プライベートレッスン
カスタマイズしたプログラム
キャンパス:ウェリントン校のみ
ビジネスやアカデミック、またその他の専門的なシーンで使用する英語のスキルを伸ばしましょう。プログラム前に行うレベル分析を通して見つけた弱点と強点を参考にプログラムをカスタマイズします。プログラムは1レッスンから複数レッスンで組むことができます。
個人またはグループに合わせて設定いたします。
入学条件
年齢: コース開始時に18歳以上であること
英語のレベル: 特に問わない
学歴: 特に問わない
ビザ 特に問わない
このコースを受講した学生の例
KPMG
KPMGに雇用されたハンガリー出身の会計監査担当スタッフ2名のためにハイレベルなビジネスイングリッシュのレッスンを設定しました。このプログラムはフォーマルなビジネスシーンとカジュアルなビジネスシーンに合わせたコミュニケーション中心のレッスンを組み合わせた4週間のプログラムでした。
CD Richard Ellis
不動産会社市場分析担当者のために設定され、データ分析に関するプレゼンテーション用ライティングスキルの向上を目的としたフォーマルライティングを中心にしたプログラムでした。同プログラムは12週間のプライベートレッスンでした。
NZ Post
同社の法規部に配属されたスタッフに対するハイレベルなフォーマルリーディングとフォーマルライティングに的を絞り、法律に関する英語の理解、正確性、フォーマルライティングの正確性と的確性を中心に設定されたプログラムでした。60分を4レッスン行いました。
研究課程の学生
ビクトリア大学ウェリントン校法学研究課程進学準備とするアカデミックライティングのプログラムでした。
費用: プライベートレッスンは1時間NZ$95(税込み)からです。標準のプログラムでは学力分析(1時間)とレッスン(数週間)との組み合わせですがご要望に合わせたレッスンを設定することができます。詳細についてはお問い合わせください。
デミオウペア・プログラム
英語を学びながら働く
キャンパス:ウェリントン校とオークランド校
デミオウペアに参加する学生は1週間に午前中15時間英語を学び、滞在先の家庭では1週間に約20時間子どもの世話や家事などをします。デミオウペア学生は滞在費が無料となるばかりでなく一定額の報酬を受け取ることになっています。
デミオウペアプログラムの期間は12週間か24週間です。また、午前中の英語の授業についてはニーズと興味に合わせて当校のコースからお選びください。一般英語コースは毎週月曜日がスタート日ですがその他検定および試験対策コースのスタート日は以下の通りです。コース詳細については コースのページをご覧ください。 尚、検定および試験対策コースについては以下の日程で開講され、それぞれのコースに入学条件(英語のレベル)がありますのでご注意ください。
入学条件
年齢: コース開始時に18歳以上であること
英語のレベル: 中級レベル以上
その他条件:
ワーキングホリデービザまたはオープンワークビザ(雇い主を限定しない就労ビザ)を取得していること。
入学申し込み書はデミオウペアを開始する3ヶ月前までにキャンベル・インスティテュートに提出すること。
プログラム日程
一般英語コース 12週間か24週間
ケンブリッジ検定コース(FCE, CAE, CEP) 12週間
IELTSコース 12週間か24週間
混成プログラム(一般英語と試験対策コース) 12週間+12週間
デミオウペアのスタート日
2010年3月22日
2010年6月14日
2010年9月13日
定められたスタート日以外に入学を希望する場合は 同プログラムの担当者にお問い合わせください。
注意:デミオウペア・プログラムの費用は参加する英語コースによって異なります。
プログラムの費用に含まれるもの(費用について)
デミオウペア家族の手配。学生の個性と家族のニーズを個別に検討して滞在先の手配に努めていますが、男子学生の場合は家族の手配が難しい場合もあります。
週に約20時間の仕事によって滞在が無料になります。
学生は報酬として週にNZ$60を受け取ります。
プログラム参加のためのテスト
月曜日から金曜日まで3時間ずつ(午前9時から午後12時)の授業料と英語コースのための’レベルチェックテスト
デミオウペア期間中のサポート費
期間中の旅行・医療保険
保険など手配事務費用とそのサポート
入学金
GSM方式の形態電話SIMカードのレンタル料金
デミオウペア用オリエンテーションセット
国内税局番号取得(IR56カテゴリー)に関するアドバイスとサポート
定期ミーティングとアクティビティ
学校内でのコンピュータとインターネット使用
プログラム費用に含まれていないもの
国際線や国内線などの旅費
滞在先と学校間の交通費
個人的に必要な費用(観光や電話代など)
学校以外で行われる試験などに関わる費用
滞在先(手配したホスト宅)以外で発生する滞在費
費用、PDFパンフレット、入学申し込み書などの詳細
ケンブリッジ検定対策コース
FCE / CAE / CPE
キャンパス:ウェリントン校とオークランド校
ケンブリッジ検定対策コースは同検定(FCE / CAE / CPE)の受験対策のためのコースです。このコースは、ケンブリッジ検定において高いスコアを取るために必要となる英語力の向上と試験対策がバランスよく設定されています。学生はケンブリッジ検定の問題集など様々な教材の使用が可能で、毎週模擬試験を受けることができます。
入学条件
年齢: コース開始時に18歳以上であること
英語のレベル:
FCE: 中級
CAE: 中級上
CPE: 上級
(ご自身の英語力について不確かな場合はお問い合わせください)
コースの内容
期間: 2-48週間
高度なリーディングとライティング 週4時間
高度なリスニングとスピーキング 週4時間
検定準備 週12時間
模擬試験 週3時間
会話クラス 週1時間
ワークショップ(個別指導) 週2回
合計 週24.5時間
コース修了後は以下のことが可能になります:
日常における様々な内容について自信をもって英語でコミュニケーションがとれる
課題について批判的な思考を持ち、意見を述べることができる
英語を上達させ自信をもってケンブリッジ検定に臨むことができる
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社長のGinaです。

