ニュージーランド留学・観光のスペシャリスト、ニュージーランドライフツアーズへようこそ!

2013年夏休み!ニュージーランド中学・高校体験入学プログラム

自主性や個性を大事にする ニュージーランドの中学校または高校で 体験留学してみませんか?

現地校のバディー学生がサポートして くれるので、初めての留学でも安心です!

参加資格・対象者:中学校1年生~高校3年生
期間:2週間~
受入学校:オークランド郊外の現地学校
宿泊:現地校の手配するホームステイ
参加費用:
2週間 ¥290,000
3週間 ¥360,000
4週間 ¥430,000
早割り 10000円割引 2012年5月31日お申し込みまで

料金に含まれるもの

・入学金
・ホームステイ手配料
・現地校授業料
・ホームステイ費用(食事/3食付)
・空港からホームステイまでの送迎(往復)
・24時間現地緊急サポート費用(日本語)

料金に含まれないもの

・ニュージーランドまでの国際線航空券代(約120,000円)
・追加燃油料金/空港諸税
・ホームステイから学校までの通学費用
・海外旅行保険代(約7,000円)
・その他、現地で参加されるアクティビティ費用など

「高校留学」は、世界へのパスポート!

代表取締役

政府公認・移民アドバイザー

ジーナ・ウィットル

みなさん、こんにちは。私は、ニュージーランドライフツアーズのジーナです。私は日本が大好きで、10年以上日本に滞在しています。

日本の教育について、心配なこと

私は、日本の教育と子どもたちについて、とても心配しています。なぜなら、日本の子どもたちの多くは、塾に通って夜遅くまで勉強し、授業中に居眠り をしていると聞きました。教師はただ授業をするだけ、生徒は自分の考えを発表することもなく、質問すらしない、そして、ほとんどの英語教師は英語を話せな いという事実にとても驚きました。

「高校留学」という選択

私が19歳で日本に留学したことは、人生において最高の転機となりました。海外で学ぶことは自分の視野を広げ、様々な経験を積むことは人生をより豊 かにすることにつながります。私は「高校留学」という選択が、今後ますます高まることを確信しています。それは、あなたのお子さまにとっても重要な進路選 択の一つとなるでしょう。

なぜ、ニュージーランドは人気なの?

ニュージーランドは世界でトップレベルの教育水準を誇ります。現地の高校では毎年多くの日本人学生を受け入れ、教育レベルは世界クラスで、日本と同じように多くの科学ノーベル賞受賞者を輩出しています。

で も、私がニュージーランドの教育で一番良いと思う点は、「自由な校風で、一人ひとりの個性を大切にしている点」です。それは、ニュージーランドの豊かな自 然が培った国民的な意識とも言えるかもしれません。また、ニュージーランドは英語が母国語ですので、留学した子どもたちはネイティブと同様に、流暢な英語 が自然と身に付く環境が整っています。優れた教育のもとで英語を身に付けるだけでなく、きちんと自分の考えを持ち、表現することを学ぶことができます。

さらに、ニュージーランドが選ばれる理由の一つとして、イギリス、アメリカ、カナダなどの英語圏よりも物価が安いことも挙げられます。しかも、世界的にみても治安がよく、高い生活水準を誇ります。

将来の選択肢が、グローバルに広がる!

高校留学の大きなメリット、それは、将来の選択肢がグローバルに広がることです。

高校生の時点で海外の大学を視野に入れて勉強すれば、多くの英語圏の有名大学へ入学する可能性が広がります。また日本国内の企業でも英語を公用化す るなど、英語が堪能な人材はますます求められる傾向にあり、帰国後のチャンスも広がっています。近年では、中学から留学を目指す方も増え、こうしたニーズ は今後もますます増えていくと考えています。

高校留学は、「短期」「長期」から選べます!

ま ずは、日本の春休みや夏休みを利用して、2週間、4週間、6週間の「短期留学」をおすすめします。もちろん、いきなり「長期留学」にチャレンジしても構い ません。英語力に自信がない場合は、高校入学に必要な英語レベルが取得できる特別な「高校準備コース」からスタートするコースもあります。

●「短期留学」2週間、4週間、6週間

●「長期留学」1年間

●「短期留学」で適性を見極めて「長期留学」

●高校入学に必要な英語レベルが取得できる特別な「高校準備コース」

安心の「サポート体制」

お子さまを一人でニュージーランド留学させるのですから、ご両親の心配は私も十分理解しています。そこで当社では、日本人現地スタッフによる24時間サポート態勢を整え、電話やメールによるご相談に随時お応えしています。

また、ニュージーランドの学校では、「バディ」と呼ばれる制度があり、留学生はニュージーランドの子どもから学校を案内してもらったり、学校生活を サポートしてもらったりします。留学生が自然と環境に慣れるよう、配慮が行き届いている点もニュージーランドの学校の特徴です。

次のステップは?

当社の専門スタッフと私が、高校留学に関する詳しい情報をご案内します。ご質問・お問い合わせは随時受け付けていますので、まずはお気軽にご相談ください。

私が日本に留学した時、日本の人々はとても親切に受け入れてくださいました。私は、あなたのお子さまが、ニュージーランドですばらしい経験をしてい ただきたいと思っています。そして10年後、「あの時のニュージーランド留学という選択をしていて本当に良かった」と思っていただけるよう願っています。

ニュージーランドライフツアーズは、ニュージーランド国内でもトップクラスの学校との連携を図っています。これらの学校は、日本の留学生に最高の教育を提供するため、私が直接連絡を取って選び抜いた学校ばかりです。私が自信を持っておすすめいたします。

留学は、お子さまの語学力に応じて準備とタイミングが必要となりますので、余裕を持ったスケジュールを立てるためにも、ぜひお早目にお問い合わせください。ニュージーランド留学に関するご相談、どんなことでも結構です。お待ちしております。

ジーナ

Q&A

Q:参加対象年齢について詳しく教えて下さい。
A:ニュージーランドでは高校をセカンダリースクールと呼び、Year9(13歳)~Year13(17歳)の学生が学んでいます。学校によってはYear7(11歳)から受けています。 日本の高校に在籍される方を参加対象年齢としています。(留年などで19歳になっている場合は、受付できませんのでご注意ください。)
Q:英語を話せなくても大丈夫でしょうか?
A:あくまでも「体験」プログラムですので、英語の成績は問いません。これまで参加された方のアンケートでは、「英語でのコミュニケーションが出発前の一番の不安だった。」と多くの方が書かれていますが、「英語が出来なかったので楽しくなかった。」という声はありません。
Q:学校ではどんな授業を受けるのでしょうか?
A:学校では、「バディ」と言って、滞在中常にサポートしてくれる生徒と一緒に授業を受けます。 Year10 までは10 教科、<英語、数学、科学、美術、体育、音楽、歴史、地理、社会、第2 言語など>で全員同じ授業を受けますが、Year11 以降は6 教科選択となり、生徒によって時間割が異なります。上記の教科以外に写真や演劇、料理、木工などの授業を選択している生徒もいます。これらの授業以外には、参加生徒のレベルに応じて、ESOLという「留学生向け英語補習授業」も受講します。授業時間は08:30 頃から3 時頃までです。
Q:学校での服装は?
A:ニュージーランド校は、制服の着用が義務付けられています。このプログラムに参加される方は在籍している学校の制服を持参してください。靴もその制服に準じたものをご用意下さい。制靴がない場合、黒い靴を持参してください。体育はTシャツやトレパンなど動きやすい服装を準備してください。かばんに規定はありませんが、現地学生はリュックサックを利用しています。
Q:ホストファミリーについて教えて下さい。
A:学校が厳選したファミリーのお宅に滞在していただきます。食事は毎日3 食付きで、昼食はランチボックスを用意してもらえます。他の国から来た留学生が滞在している場合もあります。登下校は、徒歩、スクールバス、またはホストファミリーによる送迎です。到着時にホームステイでの心がけについてお知らせします。
Q:現地のサポート体制について教えて下さい。
A:滞在中1~2 回は学校を訪問し、生徒さんの様子を確認します。電話でもホストファミリーに様子を確認して、生徒さんが楽しく滞在しているかを確認します。また、留学生担当スタッフとも頻繁に連絡を取り合い、学校やホームステイでのトラブルや悩み事をすぐに解決できるよう努めています。到着時にはオリエンテーションブックやステイ先、学校周辺の地図を用意します。また帰国に際しての注意事項や出迎え時間なども書面で生徒さんにお渡しします。

① Rodney College (ウェルスフォード)

学校名: Rodney College (ロドニーカレッジ)
学校所在地: オークランド郊外 ロドニー地区  オークランド市内から北へ車で約1時間。
学校種別: 公立学校 男女共学  全校生徒約330 名  在籍学年 Year9-13 (13 歳~17 歳)
留学生: 2009 年に日本人が1人。2010 年は未定。
特 徴: 全校生徒わずか330人のスポーツに熱を入れている小さな学校です。 ほとんどの生徒、先生が知りあいというアットホームな環境。留学生は、 2009 年に日本人が1人だけでしたが、留学生サポートチームもあり、 しっかりとケアしてくれます。近隣はファームとビーチで、ニュージーラ ンドらしい田舎暮らしを楽しむことが出来ます。
のんびりした田舎の町で、高校体験を希望している方にお勧めです。

② Glenfield College(オークランド)

学校名: Glenfield College (グレンフィールドカレッジ)
学校所在地: オークランド ノースショア グレンフィールド地区 ダウンタウンから車 で約30分
学校種別: 公立学校  男女共学 全校生徒約900 名 在籍学年 Year9~13(13 歳~17 歳)
留学生: 約50 名  日本人は5 名。
特 徴: 閑静な住宅街にある中規模サイズの共学高校。“常に目標に向かっ て全力を尽くすこと” “人を敬うこと”がスクールモットー。 アカデミッ クな学校であり、また生徒個々の力を伸ばすカリキュラムもふんだん に取り入れている学校です。
普段から英語を一生懸命やっていて、力試しをしてみたい生徒さんに お奨め。

③ St Mary’s College(オークランド)

学校名: St. Mary’s College
学校所在地: オークランド市 ポンソンビー地区 市内中心部から車で10分。
学校種別: Integrated (半私立・半公立) 女子校 全校生徒約800 名 在籍学年  Year7~13(11 歳~17歳)
留学生: 約15 名
特 徴: 11歳~17歳までの女子学生が通う、クリスチャンのIntegrated school。 1861 年創立の伝統あるキャンパスは、シティとハーバーを見下ろす高 級住宅街に位置しています。 毎年行われる全国統一模試で、常に オークランドでトップクラスの成績を上げるアカデミックスクール。オー ケストラも有名で、音楽の授業にも力を入れています。

④ Glendowie College(オークランド)

学校名: Glendowie College (グレンダーウィーカレッジ)
学校所在地: オークランド市 Glendowie 地区  中心部から車で約20 分の住宅街
学校種別: 公立高校 男女共学 全校生徒約1000 名   在籍学年 Year9-13 ? (13 歳~17 歳)
留学生: 約40 名 日本人は5 人
特 徴: シティ中心部から車で約20分。海辺の住宅街にある公立高校。質の 高い教育を提供しており、大学への進学率も高い学校。留学生の受 け入れ経験は豊富で、世界各国から留学生を受け入れている。留 学生専任スタッフがケアに当たります。 バディ生徒がみんなフレンド リー。日本語を学んでいる学生も多くいます。

⑤ St Dominic’s College(オークランド)

学校名: St.Dominic’s College (セント・ドミニクス・カレッジ)
学校所在地: オークランド ヘンダーソン地区 中心部から車で約30分の住宅街
学校種別: Integrated (半私立・半公立) 女子校 全校生徒約900 名   在籍学? 年 Year7~13(11 歳~17 歳)
留学生: 約40 名  日本人は5 人
特 徴: 11歳~17歳までの女子学生が通う、クリスチャンの私立女子校。ア カデミックな学習を提供するだけではなく、スポーツ、文化にも力を入 れている学校です。緑あふれる住宅街にあり、校舎も新しく設備が 整っています。留学生へのサポートも万全です。
留学生担当の先生は 自分の娘のように生徒さんの面倒を見てくれます。初めての海外1人 旅でも安心して滞在できます。

⑥ Rutherford College(オークランド)

学校名: Rutherford College ( ラザフォードカレッジ)
学校所在地: オークランド テアタツ地区 シティ中心部から車で約20分の住宅街
学校種別: 公立学校 男女共学 全校生徒約1200 名   在籍学年 Year9-13 (13 歳~17 歳)
留学生: 約70人  日本人は10 人以下
特 徴: シティ中心部から高速で約20分。West Auckland の入り口、Te Atatu 半島にある公立高校。ノーベル賞受賞者Ernest Rutherford 氏の名に ちなんで学校名がつけられています。文化、スポーツにも力を入れて おり、校長先生は元サッカー選手。留学生の受け入れ経験が豊富で、 学内には複数の留学生専任スタッフがいるなど、万全の体制で留学 生をサポート。日本の高校とも多数交流を続けています。英語には自 信がなくて、少し引っ込み思案な生徒さんでも、留学生チームがしっか りサポートしてくれます

⑦ Waiuku College(オークランド)

学校名: Waiuku College
学校所在地: オークランド郊外 ワイウク地区    空港から車で30分  市内中? 心部から約50分 
学校種別: 公立学校 男女共学 全校生徒約800 名   在籍学年 Year9~13? (13 歳~17 歳)
留学生: 約10 名  (日本人は2人)
特 徴: 「常にベストを尽くそう!」をモットーに、勉強にもスポーツにも力を入 れている学校。学生の7割以上が地域のファーム従事者の子供です。 雄大な自然に囲まれた美しい学校で、日本人が少なく、ニュージーラ ンドらしい田舎の生活を希望する生徒さんにお勧めです。

⑧ Pukekohe High School(オークランド郊外プケコヘ)

学校名: Pukekohe High School(プケコヘ・ハイスクール)
学校所在地: オークランド郊外プケコヘ地区  空港から車で30 分 市内中心部か ら約60 分。
学校種別: 公立学校 男女共学 全校生徒約1500 名  在籍学年 Year9-13(13 歳~17 歳)
留学生: 約15 名  日本、アジア諸国、ヨーロッパ、ブラジルなど。
特 徴: プケコヘはオークランドからわずか1時間ながら、ファーム地帯にある 地方都市です。少し足を伸ばせば、牧歌的な景色の広がるプケコヘ は、ニュージーランドの田舎を体験したい学生さんに人気があります。 音楽、アート、スポーツに力を入れています。
田舎を希望している人 にお奨め。スクールバディの家にステイできる確率が高い。

⑨ Thames High School(オークランド郊外プケコヘ)

学校名: Thames High School (テームズハイスクール)
学校所在地: テームズ オークランド空港から車で約80分。
学校種別: 公立学校 男女共学 全校生徒約670 名 在籍学年 Year9-13(13~ 17 歳)
留学生: 20名  日本人5人
特 徴: コロマンデル半島で最も大きなテームズはかつて金鉱の町として繁栄。 街の周りはファーム地120 年以上の歴史を誇る同校は、スポーツ、音 楽、芸術に秀でた学校としても知られています。 留学生の受け入れが 経験豊富で、毎年ヨーロッパやアジア諸国から学生が訪れます
ポーツが盛んなので、男子にも人気があります。田舎の学校を希望す る方にもお奨め。

⑩ Hamilton’s Fraser High School(ハミルトン)

学校名: Hamilton’s Fraser High School (ハミルトン・フレーザーハイスクール)
学校所在地: ハミルトン オークランド空港から車で約90分。
学校種別: 公立学校 男女共学 Year9-13 全校生徒約1800 名  在籍学年Year9- 13(13~17 歳)
留学生: 約30 名  日本人は5人
特 徴: ハミルトンで一番の進学率を誇る優秀な学校。スポーツにも力を入れ ており、80を超えるクラブは全国大会や海外大会にも出場しています。 留学生に対してのサポートは専用校舎、専用スタッフを配置し、1人1 人丁寧にケアしてくれます。少し足を伸ばせば有名な観光地、ワイトモ 鍾乳洞やロトルアにも行けます。
都会は嫌だけど、田舎過ぎるのも嫌。 ちょっと地方も興味あり、という方にもお奨め。

 

参加者の声

参加者: K さん
年齢: 17歳 高校2年生
体験校: Rodney College
期間: 2週間
学校初日からいろんな人がフレンドリーに話しかけてくれました。やはり話すのが速く、聞き取りにくいこともありましたが、あの手この手で伝えようとしてくれ、それでも分からない時は、OK!と言って別の話題を振ってくれました。先生も会うたびに声をかけてくれ、楽しくやれているか聞いてくれました。行く前は、コミュニケーションが取れるか心配でしたが、2週間はあっという間でした。毎日、朝から晩まで充実した生活でした。言葉の壁はありますが、皆それを感じさせないくらい、仲良くしてくれました。今度はもっと長い期間来たいと思います。
参加者: N さん
年齢: 14 歳 中学2年生
体験校: Pukekohe College
期間: 2週間
学校の友達のノリがとてもいいので、生活は楽しかったです。もっと勉強して英語が出来ていれば、もっと分かったのにと反省しています。
ホストはいろんなところへ連れて行ってくれました。食事はホストファザーが中心に作っていたのですが、全部おいしくて毎日の食事が楽しみでした。これからやってくる人へのアドバイスとしては、洋楽を覚えておくこと。こっちに来て話が合うと思う。それから、単語はたくさん覚えておくこと。それと、特技を持っているのがいい。 僕はヒップホップダンスをみんなの前で披露したら、すごく受けました。
参加者: Hさん
年齢: 17歳 高校2年生
体験校: Glenfield College
期間: 2週間
日本の学校と違い、全体的に自由な印象を受けました。自分の意見があれば迷わず発言!たくさんの意見が飛び交うGlenfieldCollege での授業はとても楽しかったです。みんなとすぐに仲良くなれるというところも好印象でした。すれ違うたびに、Hi!と言う習慣もいいなあ、と思いました。
ホストファミリーは、本当の家族のように接してくれました。私のつたない英語を一生懸命理解しようとしてくれ、私が聞き返せば、きちんと理解できるまで教えてくれました。マザーは料理の天才で、毎日の食事が楽しみでした。夏休みがもっと長ければ、もっと長く滞在したかったです。この機会を与えてくれた両親に本当に感謝しています。
参加者: Cさん
年齢: 15 歳 高校1 年生
体験校: Glendowie College
期間: 2週間
これからやってくる人へのアドバイスは、「受身は良くない。」ということです。自分から積極的に話しかけていけば、必ず笑顔で答えてくれて、すぐに友達になれます。怖がらずに頑張って下さい。
私の2週間はあっという間でした。緊張でホストの言うことが全く分からず、最初はとても辛かったけど、とても親切にしてくれました。学校生活はバディがとてもいい人だったので、何も不安はありませんでした。感じたことは、日本人とは考え方が違う部分がたくさんあって、良いところも悪いところも、たくさん学べました。もっと勉強して1年留学したいなあ!
参加者: Tさん
年齢: 15 歳 高校1 年生
体験校: Rutherford College
期間: 4週間
英語が大好きで、いろんな人と話がしたかったのでこのプログラムを選びましたが、日本で勉強できるのはペーパーだけで、実際には話せないのが目に見えて分かりました。勉強以外にもいろんな体験ができ、いろんなことを学べました。特に、「自分からやるという積極的な気持ち」を得ることが出来ました。例えば、自分から‘Hi, How are you?”と声をかけていくと、友達がたくさん出来たこと。他国からの留学生とも交流が出来ました。もっともっと話せるようになって、絶対NZに戻ってきます!
参加者: Hさん
年齢: 16 歳 高校1 年生
体験校: Waiuku College
期間: 2週間
ホストファミリー、現地の生徒とうまくやっていけるかどうか、出発前はとても心配だった。授業形態は大学に近く、自由に感じました。たくさんの友達が出来ましたが、最終日に友人、ESOL クラスがお別れ会を開いてくれたことが一番の思い出です。終わってみると、最高に楽しかった。可能なら一生ここに留まりたい。これから来る人へのアドバイスは「自分から積極的に話しかけないと現地の人には興味を持ってもらえません。積極的にいきましょう!」