ニュージーランドワーキングホリデー: 身近に海外生活

海外で暮らす・学ぶ・働く・旅行を1度に体験できる制度です。このビザを取得すると、1年間ニュージーランドに滞在しながら、旅行や6ヵ月以内の語学学校研修、就学、同一雇用主のもとで12ヶ月以内の労働が認められます。また、最近ではボランティアへの参加や、資格取得を目指す方も増えてきており限られた1年間の過ごし方も様々です。
人生に一度きりのワーキングホリデービザ!!海外で生活しながら、日本という国を外から感じてみるのも良いかもしれませんよ!!
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海外で仕事を探すのは難しいのですが、ニュージーランドライフツアーズでは信頼のおけるお仕事先を斡旋いたしますので安心して英語の勉強と就労体験をすることができます。

オークランド、ネイピア、クライストチャーチ、クイーンズタウンと学生に人気のロケーションにある4つの提携校を自由に選択できるプログラムです。入学金は1校分のみでOK!しかもフルタイムの12週間以上なら、各地への移動費は無料!観光も同時に楽しみながら、海外留学をより充実させたい人におすすめです。
サザンレイク・イングリッシュアカデミーのワーキングホリデープログラムで、実際に学生がしているお仕事には、お店でのセールスアシスタントや旅行会社でのツアーガイド、運転手、などがあります。
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ニュージーランドで人気のリゾートマウントマンガヌイの果樹園でワーキングホリデーを満喫しませんか?
ワーキングホリデープログラムでは履歴書の書き方などをアドバイスしてくれます。
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「Kiwi Valley Farm Park」でのボランティア活動をご案内します。動物の世話や園内の清掃、お客様への対応など幅広いボランティアワークがあります。
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デミ ペア プログラム ![]()
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ニュージーランドで学ぶ・働く・遊ぶが体験できる制度。ニュージーランドの生活と旅行が体験できる。
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ニュージーランド ワーキングホリデーで分からないことがあったらこちらをご覧ください。
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ニュージーランドは治安がいい上に、ワーキングホリデーの制度が整っています。
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ニュージーランドワーキングホリデーを成功させるには秘訣があるんです。同じ経験をするのでも、準備や心がけなどで全然違った経験になります。 |
ニュージーランド ワーキングホリデー観光 ニュージーランドライフツアーズは、留学斡旋だけではなくニュージーランド旅行代理店なので、旅行は完全オーダーメード!日程も宿泊場所も全てあたなの思い通りにスケジュールを立てるオーダーメードな旅行のお手伝いができます。 |
ニュージーランド ワーキングホリデー 出発までの流れ 1. 情報収集 2. お問い合わせフォーム 3. お申し込み 4. 航空券、ビザ等の手配 5. 出発前の準備 6. いよいよ出発 7. 滞在中のサポート |
ニュージーランドワーキングホリデー体験談①
Kana Nakamuraさん
ニュージーランドに来て最初の3ヶ月は北島にあるMount Maunganuiで午前中は語学学校に通い、午後は寿司屋で働いていました。実は大学生のころにも今回と同じ学校へ短期留学をしたことがあり、「ニュージーランドに来た」というよちは「帰ってきた」という感覚でした。Mount Maunganuiというなんだか呪文の様な名前の街。私がここを選んだ理由は、この街の写真を見た瞬間の直感でした。約22Km続くロングビーチの先端には街のシンボル"The Mount"。頂上からの眺めは、朝、昼、夕方、そして夜も美しい景色が広がっています。


最初の留学から4年以上経ち、正社員で仕事もしていた渡し。それでももう一度ニュージーランドへ行こうと決意したのは、あの1ヶ月の経験がどうしても忘れられなかったから。人、文化、自然、ニュージーランドのすべてが渡しに刺激を与えてくれました。そして、社会人を経験した今だからこそ、前回以上に得られるものがあると思ったからです。


前回ともう一つ違うことは、今回は「夫婦でワーホリ」ということ。ニュージーへ来る直前に入籍はしたけれど結婚式は挙げていなかった私たち。せっかく美しい景色の国へ行くのだから、写真くらいは撮りたいねと話していました。簡単な写真撮影だけのつもりでしたが、学校の友達や先生、ホストマザー、現地で出会った方々、たくさんの人たちとの協力とサプライズで本当に素敵なビーチでのKiwi Weddingになりました。しかもドレス、ウエディングケーキなどすべてが手作り。カメラが趣味の友達数人はずっと写真を撮り続けてくれ、その数は合わせて400枚以上にもなったそうです。天候にも仲間にも恵まれ、忘れられない最高の1日となりました。



現在は南島にあるHanmer Springsという街のカフェで働いています。ニュージーランドはカフェ大国と呼ばれるほどコーヒー文化が発展し、街にはたくさんのカフェがあります。私のワーホリの目的の一つが「バリスタ技術の習得」でしたので、カフェでの仕事(しかも腕の良いバリスタのいるカフェ)が見つかってラッキーでした。Mount Maunganuiの寿司屋もHanmer Springsのカフェも、自分でCVという履歴書を作り、直接お店に言って渡すという方法で仕事を見つけました。日本の様に求人広告を見てというわけではなく、とにかくいろんなお店に飛び込んでCVを配りました。やはり最初は緊張しますが、自分で仕事を掴み取った!という達成感があります。何事も積極的に挑戦・行動することからすべてが始まるんだなと実感した瞬間でもありました。


カフェでの仕事内容は、カウンターでお客様のオーダーを受けたり、コーヒーの他にも済むージーやミルクシェイクなどのドリンク作り、フードの仕込みやオープン・クローズ作業など、キッチン以外は一通り行います。今はスタッフ全員がkiwiの環境にいます。現在の英語力はまだまだですが、学校に通うのと働くのとでは成長のスピードは全然違うと思います。Kiwi Englishは速いことで有名で、ネイティブ同志の会話は理解できないことが正直まだまだあります。でも自分の苦手な発音を教えてもらったり疑問に思っていることを質問したり、kiwiに囲まれた今の状況は自分にとって確実にプラスになっています。それでも、学校はやはり大切な場所。英語の基礎をネイティブの先生から学べるし、何より世界各国の友達を作るには絶好の場所です。私の場合は実際に仕事で英語を使って学ぼうと思ったので、学校は午前中だけで午後は働いていましたが、しっかりゆっくりと学びたいという方はフルタイムで学校に通って、それから仕事を見つけてもいいかもしれません。


言葉も文化も違う国で働くということ、良いことも悪いことも経験して乗り越えたからこそ得られる自信があります。私の場合は帰国してももう学生ではないので、良い意味での緊張感を持ってこのワーホリに臨みました。明確な目標を持つこと、次のステップに移すために今何をするべきかを考えて日々頑張っています。
そして何よりこのニュージーランドという国が大好きなので、短期留学でもホリデーでも、少しでも興味のある方はこの素敵な国をぜひ訪れてみてほしいなと思います。
ニュージーランド ワーキングホリデー 体験談 ② 尾形見帆さん
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ニュージーランド ワーキングホリデー 体験談 ③ 竹田伸弘さん |
ニュージーランド ワーキングホリデー 体験談 ④ 上川由佳さん
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海外での経験は全て、自分のキャリアにつながります。
日本では経験できないことばかり!何でも一回は経験した方がいい。
私は去年の十二月から、ワーキングホリデーでニュージーランドの首都、ウェリントンで一年間過ごしました。



